年末年始のご挨拶 2019年を迎えるにあたり

2019年を迎えるにあたり、プレーイングマネージャー曽我からご挨拶です。

はじめに
『デザイン会社経営者として』
『合気道師範代として』
『英語の先生として』
『モデルとして』
『ロケーションフォトグラファーとして』
『父親として』
『(last but certainly not least)夫として』
最後に

はじめに

みなさんにとって、2018年はどんな年でしたか。
曽我は激動の一年でした。
外から見たらやっていることに大きな変化はないのだけれど、
中身とか環境の変化が大きかったです。
特筆すべきはやはり年齢が47歳になったこともあり、
人生の真ん中を巡航中。
おかげさまで子供たちはすくすくと成長し、
一番上の姪っ子は早くも来年成人式を迎えます。
一方で実父をはじめ身近な人々が他界したことが多い一年でした。
本当に近しい人を亡くすと日々の生活の中で、
「その人がいない世界」に順応しなければなりません。
少し心細くなる。
でも同時に、
周りの人たちへの親愛の情も少しずつ増しています。
そんな人生まっただ中でドサナイテ代表曽我が演じている役割に合わせて、一言コメントし、
年末のご挨拶とさせていただきます。

『デザイン会社経営者として』

都内のみならず、遠隔地からのお仕事が増えた2018年でした。
小規模ならではのライブ感のあるデザイン制作、
人を指名してもらえる超属人的組織を組み上げ、
さらなく躍進の2019年にいたします。

『合気道師範代として』

個人的に気付きの多い一年でした。
受け身から成長する合気道に自信を持っています。
その意味で2019年は道場の誰よりも多くの受けをとります。

『英語の先生として』

すべての質問に即答できる瞬発力を身に付け、
さらに楽しく伝えることを念頭に置きます。
英語教授ラップ。来年はいくつできるかな。

『モデルとして』

雇っていただいている6時間さらに集中し、
常にカメラマンの近くにいて、その意図をくみ取り
手助けしつつ、質の高い作品制作に寄与したいです。
動画でもっともっと自然に動けるようにしたいです。

『ロケーションフォトグラファーとして』

11月に七五三が集中しますが、年間を通じてみなさまに
銀のスプーンをお届けできるように文章に磨きをかけ、
質のいい作品を随時アップしていきます。

『父親として』

思春期を迎えた娘ともまっすぐ、
絶賛生意気盛りの五歳児とは体当たりで、
日々触れ合っていきます。

『(last but certainly not least)夫として』

いつもおいしい料理をありがとう。
やりたいことをやらせてもらっている不在時
家事子育てに頭が下がります。
どんなに疲れてもまみめしがあれば乗り切れます。

最後に

2019年も知識をストックさせるだけでなく、そのフローが大回転しますように。


△2019年はドサナイテにとって大きな躍進の年になります。

株式会社ドサナイテ 代表
曽我 真

記事公開日: 2019年01月01日
最終更新日: 2019年02月05日

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